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【2026/02/12 19:56 】 |
中国の鳥インフル、新たに感染 3省で8人

 中国浙江、江蘇、広東3省の衛生当局は28日、鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の新たな感染者が計8人確認されたと発表した。うち3人が重体、2人が重症という。今年に入り感染者が急増しており、28日までのH7N9型ウイルス感染者は計111人となった。

 中国各地の衛生当局などによると、同型ウイルスの感染者は昨年3月に中国で初確認後、香港で確認された3人、台湾での2人を含め計260人が幹線,うち72人が死亡。


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【2014/01/29 01:17 】 | 中国事情 | 有り難いご意見(0)
日本の軍事力は,中国を上まわる
1月11日付けの米紙クリスチャン・サイエンス・モニター(電子版)は,日本の戦後憲法は「国権の発動たる戦争」を永遠に放棄するとうたい、その軍隊は「自衛隊」という耳触りのよい名称を冠していると指摘。

 同紙はまた、「日本は軍人の数で中国のわずか10分の1、戦闘機の数は中国の5分の1、艦隊のトン数は中国の半分。軍隊の規模だけ見ると、日本はかなり劣っている」とした上で、「だが、近代戦争のカギとなる要素である訓練と科学技術の面では、日本は軽く中国を越えている。海上の領土紛争が武力衝突に発展した場合、優勢に立つのは日本だ」との見方を示した。
【2014/01/28 15:14 】 | 日本企業の国際戦略 | 有り難いご意見(0)
2013年の貿易赤字,過去最大11兆4745億円
財務省発表の2013年の貿易統計によると、輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は11兆4745億円の赤字と,2012年の6兆9411億円を大きく上回った。

 円安が進んで輸出額は3年ぶりに増えたが、火力発電用の液化天然ガス(LNG)などの輸入額の増加が上回った。

 貿易収支は比較できる1979年以降で初めて、3年連続の赤字になった。13年の赤字額は前年より65・3%増えた。

 貿易赤字は対中国(5兆215億円)、対欧州連合(EU、6487億円)がそれぞれ最大となった。対米国は6兆1198億円の黒字を確保した。

 輸出額は前年比9・5%増の69兆7877億円だった。自動車が12・9%、ペットボトルの原料となるパラキシレンなどの有機化合物が38・8%、それぞれ増加した。ただ、



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【2014/01/27 17:05 】 | 日本企業の国際戦略 | 有り難いご意見(0)
中国江西省、鳥インフル 「2人目のH10N8型確認」

2人目のH10N8型確認=中国江西省、鳥インフル

 中国江西省の衛生当局は25日、H10N8型鳥インフルエンザの2人目の感染者が南昌市で確認されたと発表した。H10N8型は現在、沿海地方を中心に感染者が急増しているH7N9型とは別のウイルスで、昨年12月に世界で初めて江西省で人への感染が確認された。
 感染者は55歳の女性で、1月25日に感染が確認された。病状は重体。調査によると、女性は市場に出入りしたことがあった。身近な人に異常はないという。






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【2014/01/26 14:59 】 | 中国事情 | 有り難いご意見(0)
富士重工 「北米市場で好調」
富士重工の海外生産拠点はインディアナ工場(米国インディアナ州)1カ所のみ。海外生産比率は約20%で、マツダと共に輸出比率が高い。

 しかし、リーマンショック以降の円高に苦しみ、12年3月期まで4期連続の最終赤字に沈んだマツダにひきかえ,富士重工の「スバル」は「レガシィ」をはじめ「インプレッサ」「フォレスター」など主力車種の販売が北米市場で伸び続け、リーマンショックの影響を受けた09年3月期こそ営業赤字だったものの、翌年3月期以降は営業黒字を続けるなど、マツダとは対照的な収益力の高さである。

 「スバル」の国内生産比率が約80%を占める一方、海外販売台数比率は77.5%に達し、このうち北米市場は78.7%も占めている(いずれも13年3月期)。ここでのシェアはわずか2%台半ばとはいえ、富士重工にとって北米は「スバル」のドメインを決める市場とも言える。




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【2014/01/26 00:14 】 | 日本企業の海外展開 | 有り難いご意見(0)
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