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ファミリーマートの中山勇社長は4月8日、2014年2月期決算発表の会見で、韓国のコンビニエンスストア合弁会社の保有株式の売却額が「200億円以上になる」との見通しを明らかにした。
同社は,全世界出店の3分の1にあたる約8000店舗まで拡大した韓国合弁の解消で、海外事業の組み直しを迫られる状況となった。 PR |
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